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      <title>転職情報サイト　職業別転職求人情報</title>
      <link>http://job.hoy2.com/</link>
      <description>転職情報をお探しなら、ほしい情報がきっと見つかる転職情報サイトです。
職業別の転職や求人についての情報もたくさんそろえました。
いろんな職業の転職にに対応してます。</description>
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      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>初めての転職は難しくて楽しい。</title>
         <description>転職2社目は短くて当たり前？ を読んで、自分自身の経験と雇う立場になって感じた雑感を少し。

初めての転職が難しいのは、最初に勤めた会社で起きた様々な事件やルールやカルチャーが、その会社特有のことなのか、ビジネス一般のことなのか、事前に判断できないことが一番の理由だと思う。

当然ながら、自分が不本意に感じていることは、その会社特有のことで、新天地でなら解消されると思うから転職するのだ。
転職してみて初めて、そういうことはどこの会社でも起きることだとわかったり、実は前の会社のほうがまだましだったということがわかる。しかしそれ以上に衝撃を受けるのは、前の会社で当たり前と思って享受していたメリットが次の会社では全くないと気づいた時だ。こちらはかなりつらい。こんなはずではなかったと思ってしまう。

大企業からうちのようなベンチャーに共感して面接に来てくださる方がいると、経営者として大変嬉しく思う。が、だいじょうぶかなとも思う。
大企業には大企業の不満があって、そういうことを解消しようと、小さな組織に興味を持つのだが、当たり前と思って享受していた大企業のメリットが全くないことに気がついてびっくりしてしまわないかと。

私自身が、実は考えが甘かったから。
些細なことだが、心に強く残っているベンチャー初日の事件がある。
会社に消しゴムがなかったのだ。大企業なら消しゴムがないと隣の人に一言言えば、きっとどっかから持ってきてもらえて済むことだが、ベンチャーは自分でコンビニに消しゴムを買いに行かなければならなかったのだ。

ベンチャーという新規事業性や成長性や柔軟性にばかり気をとられていて、インフラは自分で作らなければいけないということには全く気がついていなかった。（初日にこのことに気がついてよかったと今でも思う）

大企業から小さな組織に移ってHappyな私としては、同じ経験を是非味わってもらいたいと思う。でも、インフラは一から自分で作る覚悟で来てくださいね。とっても楽しいですよ！
（ＩＴＭＥＤＩＡ）</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1000転職のいろいろ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Sep 2007 11:34:39 +0900</pubDate>
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         <title>ＪＡＣジャパン、日本オラクルの人事管理アプリケーション活用し人事管理システムを刷新</title>
         <description>　株式会社　ジェイ　エイ　シー　ジャパン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：神村昌志、以下　ＪＡＣジャパン）と日本オラクル株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：新宅正明、以下　日本オラクル）は、ＪＡＣジャパンがオラクルのアプリケーション製品「Ｏｒａｃｌｅ　Ｅ−Ｂｕｓｉｎｅｓｓ　Ｓｕｉｔｅ」の人事管理アプリケーション「Ｈｕｍａｎ　Ｒｅｓｏｕｒｃｅｓ　Ｍａｎａｇｅｍｅｎｔ」を活用して、人事管理システムを刷新したことを発表します。新システムは２００７年３月１２日より稼動開始しました。

　ＪＡＣジャパンは、人材紹介業を主力とし、国内７拠点において総合的な転職支援サービスを提供しています。また、海外６カ国における国際人材紹介免許を取得しており、国際企業への転職支援に定評があります。
　昨今の日本経済の景気回復に伴う企業の積極的な正社員採用の動きをうけ、人材紹介業が順調に推移、ＪＡＣジャパンの事業規模は５年前の３倍超、従業員数も同期間で５０４名に拡大しました。さらに２００７年度には４割強の増員を計画していることから、分散された人事データの統合と柔軟性、拡張性の高い人事管理システムへの刷新を決定しました。また、導入コストの低減と導入期間の短縮を最優先に機能追加や変更を行わず、導入作業開始から約３ヶ月で稼動を開始します。新システムは、ＥＲＰ構築の第一段階として導入。さらなる事業拡大への対処として人材の適性配置や内部統制への対応に活用・展開する計画です。

　ＪＡＣジャパンは、従来書類やマイクロソフト社の表計算ソフト「Ｅｘｃｅｌ」によるデータ管理で人事情報を管理していました。データの一元管理、システムの柔軟性、拡張性、財務会計システムや営業管理システムとのスムーズな連携が可能な点などを高く評価した結果「Ｏｒａｃｌｅ　Ｅ−Ｂｕｓｉｎｅｓｓ　Ｓｕｉｔｅ」の「Ｈｕｍａｎ　Ｒｅｓｏｕｒｃｅｓ　Ｍａｎａｇｅｍｅｎｔ」の採用を決定しています。ＪＡＣジャパンは今後従業員の教育研修の強化も検討しており、「Ｈｕｍａｎ　Ｒｅｓｏｕｒｃｅｓ　Ｍａｎａｇｅｍｅｎｔ」のＥラーニングの導入や受講管理などの機能も追加していく予定です。
（日経ネット）</description>
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         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 15:29:16 +0900</pubDate>
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         <title>真の第一印象はWeb応募から</title>
         <description>近年、採用の現場においてもインターネットの普及は目覚しいものがりますね。私が採用の仕事に関わるようになってからかれこれ10数年経ちますが、入社当時は郵送による直接応募、手書きの履歴書や職務経歴書が当たり前でしたが、最近ではほとんどがWeb応募に切り替わってきています。
人事としてもわが社のHPや転職情報サイトから定型フォーマットで応募書類をいただいた方がまとめて管理しやすいですし、社内選考もスピーディーに行えます。応募者の方にとってもWeb応募は添え状などが必要な直接応募よりもずっとチャレンジしやすいのではないでしょうか。

ただここ最近すごく感じているのは、この「気軽さ」のために印象を損ねるような応募をしてきてしまう人が多々いるということです。
Web応募の場合はたいてい定型のフォーマットに従って職務経歴を記入してもらうのですが、このときに「一つひとつの項目さえ埋めていけばOK」と思っている方が非常に多いんですよ。
たとえば、『業務内容』の欄に「○○サービスの提案営業」とだけ書いてあったり、『役割』の欄に「なし」とだけ書かれていたりと、アピールする気がないんじゃないかと疑いたくなるような方が少なからずいます。
私たちが知りたいのは、その人がいままでどんな風に仕事に取り組んできて何を成し遂げられたのか、役職についていなかったとしても、部署内でどんな役割を果たしてきたのかといった部分です。ダラダラと長く書くのも良くありませんが、そのあたりをしっかり書くということをもっと意識された方がいいでしょう。

逆に、応募フォームにない項目、たとえば『その仕事を通して習得したこと』などといった項目を自分でたてて上手にアピールする方にはとてもいい印象を受けますね。あと、プリントアウトしたときにその職務経歴書がどう見えるか、改行や見出しのたて方を工夫されている方も好印象を与えます。
（ライブドアニュース　3月14日）
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         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 15:27:15 +0900</pubDate>
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         <title>岐阜で「しごと発見フェア」</title>
         <description>　３４歳以下の一般求職者、転職希望者を対象にした「ジンチャレ！『しごと発見フェア』」が１８日、岐阜市文化センターで開かれた。

　県人材チャレンジセンター（ジンチャレ！）が主催。

　５回目となる今回は、県内の未経験者積極採用企業約６０社が紹介ブースを設けた。業種はサービス業や製造業などさまざま。ブースでは採用担当者が待機し、訪れた約２５０人の求職者に随時会社概要を説明。会社訪問日や面談日を具体的に相談する場面も見られた。

　ジンチャレ！の登録者数は現在約１万３０００人。実績は、２００５年度で延べ利用者が３万２９０３人、進路決定者が５７７６人。前回（昨年１２月）のフェアでは、参加者１４９人のうち１７人が就職に結びついたといい、土本昌宏同センター長は「今回も参加者の２割程度の就職実現が目標」と話していた。
（中日新聞　2月20日）
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         <pubDate>Tue, 20 Feb 2007 17:40:04 +0900</pubDate>
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         <title>鞄は語る（転職コラム）</title>
         <description>転職アドバイザーの仕事では、観察眼が重要なスキルになる。
キャリアをおさえた上で、相談に来られた方の価値観・生活状況、全てを把握するのは二時間ほどの時間では難しい。そこで、その方の立ち居振る舞い、持ち物など、様々な情報から、その人の『志向』を少しでも感じ取らなければならないのだ。
心理ゲームのようだが、転職者が持つ鞄には、その人の仕事観がよく現れることがある。

たとえばNさん（32歳）はビジネスバッグに高給ブランド品を使っていた。独身貴族とはいえ、かなり思い切った買い物だったに違いない。しかもよく見ると、靴やスーツ、それにネクタイまでも同一のブランドでまとめ上げている。

「自分の身の回りには、ちゃんとしたモノを置きたいですから」
と、語るNさんは、予想通り、企業選びもブランド（大手）志向がはっきりしていた。大手本体はもちろん、応募するのはあきらかに系列と分かる「カンムリ企業」ばかり。
成長企業で大手の出資比率が高い会社や、大手二社が立ち上げた合弁会社にも興味は示したが、「聞いたことがない会社」だと二の足をふんでしまうのも、見てすぐに分かるブランド品を愛するNさんならではの選択だったように思う。

凝ったデザインの鞄を持っていたIさん（27歳）は、オフィス環境にこだわる転職者だった。外資系商社の系列会社に就職した彼の現在の職場は、加工工場に隣接したプレハブ小屋。「外資系＝パーテーション付のモダンなオフィスだと思っていたんです」と、Iさんは自分の選択をぼやいていた。

経理職だったため業界不問で転職活動を始めたIさんに、我々は単にキレイなだけでなく「個性的なデザインのオフィス」をいくつか紹介し絶賛を得た。
「エージェントさんから紹介されるのは、素晴らしい会社ばかりです！」
Iさんはそう言ったが、彼が応募したのは、万人向けの会社とは言えなかった。仕事がハードだったり、ベンチャーで安定性に不安があったり、それなりにマイナス面のある会社だったのだが、Iさんにとって「ドラマのなかに出てくるようなオフィス」のなかに身を置くことは、夢の実現そのものだったらしい。最後は都心の真新しいガラス張りのビルに居をかまえる新興商社に、喜び勇んで転職していった。 
（誤解がないように一言を付け加えたいのだが、ブランド志向も、見た目重視も、まったく非難されるようなことではない。むしろモチベーション高く、フィットする会社に入ることは、本来の実力を発揮する意味でとても大切なことで、Nさん・Iさんの転職に関していえば、鞄の趣味をヒントに的確なマッチングが出来、我々は大きな達成感を感じていた）

また本人が気づいていない志向を、鞄から発見するということもあった。
IT会社勤務のSE：Mさん（24歳）の持っていた鞄は、のっぺりとした黒の一見目立たない地味なものだった。しかし、職務経歴書を取り出す時に開いた鞄の内側は、厚手の革で覆われており、特別なもののようであった。
「その鞄、珍しい作りですね？」我々が声をかけると、それまで硬い表情をしていたMさんの顔がほころんだ。
「これ、日本の革職人さんの作品なんです。機能性も高いし、値段はちょっとしたんですけど、どうしても欲しくて最初のボーナスが出たときに買っちゃいました」

彼の転職での希望は、今までと同じIT系。我々も、もし鞄のことがなければ、そのまま「一次請けの開発が出来る」という観点だけで、求人探しに入っていたかもしれない。しかし、Mさんはまだ第二新卒であり、異業界・異職種への転職も可能性がある。
「Mさん、メーカーの仕事にはまったく興味がありませんか？」
「え？　でも、今までSE以外の仕事をやったことがないので」
「そうですか。いや、あの鞄の話を聞いてMさんなら、そういう希望もあるのではと思ったのですが」
「はあ…」
そのときはそれ以上の話は出てこなかったのだが、数日してMさんからメールが届いた。
「私は大学時代会計の勉強をしていて金融志望だったので、今まであまり考えたことはなかったのですが、確かに自分のなかに良いモノ作りに携われるならやってみたいという気持ちがあります」
我々は用意していた「こだわりの製品」を持ついくつかのメーカーの求人をMさんに送り、今、反応を待っているところである。

持ち物がその人の人となりを雄弁に語っていることは少なくない。自分がどんな仕事をしたいか見失ってしまったら、自分が大切にしているモノに目を向けてみるのも一つの方法かもしれない。 
（japan internet.com　2月20日）</description>
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         <pubDate>Tue, 20 Feb 2007 17:36:39 +0900</pubDate>
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         <title>相手信じる力も能力</title>
         <description>　通信会社のＹさん（２７）が、営業から大型展示映像を事業化する新設部署に異動したのは半年前。そこで最も刺激的な存在だったのは、後で転職してきた上司だった。 

　その上司は、野外イベントなどで上映される映像制作で経験のある４０代のプロデューサー。ここ６年は、ＷＥＢ関連企業にいて、映像業界からは離れていたが、部署新設を機に、スカウトされたと聞いた。 

　Ｙさんがまず驚いたのは、その人脈だ。 

　「どうもごぶさたで。またこちらの世界に戻って来ましたので、よろしく」 

　上司が入社後すぐ、そんな電話をあちこちかけると、日を置かず次から次といろんな人たちが気軽にオフィスを訪ねてきた。 

　「また一緒に何かできますね」。リップサービスとも思えない親しげな間柄に、仕事抜きでも付き合ってきたのかと思いきや、「話すのは７年ぶりくらいかなあ」。 

　ブランクを感じさせない、そんな人間関係がどうして可能なのかを尋ねた。すると「一度でも一緒に仕事をしたら、こんなもんだと思うけど」。そうアッサリ言われても納得できなかったので、さらに突っ込んで聞くと、今度は「約束を守る、うそをつかない……かな」と、答えた。 

　なんだか子供相手に言われたような内容に、釈然としない顔でいると、上司はあわてて次のようにフォローしてくれた。 

　人が日常で一番数多く交わす約束事は、時間に絡むことだと言うのだ。信頼を得るには、待ち合わせ時間のような小さな約束を、守り続けることから始まるのだと。 

　確かに一緒に仕事をして気付いたのは、その上司がどんな会議にも、遅れないことだった。妙に感心していると、「信頼を得ることも重要だけど、相手を信頼する力も大事な能力なんだよ」とも言われた。 

　目からウロコだった。「相手を疑ってかかれ」が口癖だった元上司とは正反対だ。 

　自分が転職しなくても、転職者と仕事をすることで、今までとはまったく違った価値観に触れられることもあるのだ。 
（朝日新聞　2月17日）</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1000転職のいろいろ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Feb 2007 18:29:51 +0900</pubDate>
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         <title>入社3年以内に転職する若者の本音</title>
         <description>第二新卒の為の転職情報ガイド

ひと口に転職するといっても、事情は人それぞれ。
「清水の舞台から飛び降りるように」転職する人もいれば、「夏服から冬服に着替えるように」転職する人もいるだろう。
そこで、ここでは入社3年以内に転職を果たした第二新卒の若者たちに、それぞれの転職理由について、聞いてみた。

■第二新卒転職者100人の「転職理由」ランキング■

1位：成長できる仕事がしたかった／18人
2位：年収をアップさせたかった／16人
3位：キャリアアップしたかった／15人
4位：好きなことを仕事にしたかった／13人
5位：残業が少ない会社で働きたかった／9人
6位：社員を大切にしてくれる会社で働きたかった／6人
　　 もっといろいろな仕事を体験したかった／6人
8位：将来性のある会社に行きたかった／5人
　　 通勤が便利な会社で働きたかった／5人
10位：将来、起業するための勉強をしたかった／2人
　　　休みの多い会社で働きたかった／2人
12位：若い社員が力を発揮できる会社で働きたかった／1人
　　　出世できそうな会社にいきたかった／1人
　　　とにかく現実から逃避したかった／1人


アナタは「良く分かる！」って思います？それとも、「世間はそんなに甘くないよ！」って思います？？
続いて、彼らが「転職しよう！！」って決めたキッカケについて聞いてみました。

・前の会社は有給なし、昼休みなし。年収200万、上司は毎日遅刻、社長の愛人を取締役にするなど面白すぎる会社だったため。
(レストラン・経理総務から運輸業・経理に転職／27歳／男性)

・自分の身の保身しか考えない上司についていけなくなった。その失敗から、軽い就職恐怖症にかかってしまい、なかなか就職する決心がつかなくて困った。
(自動車販売会社・営業からビル管理会社に転職／24歳／男性)

・社会人としてのマナーが全くできていない先輩を見ていて、ここにいたら自分もこうなるんだなと思い、転職を決意した。
(照明販売会社・設計から電気工事会社・CADオペレーターに転職／23歳／女性)

・2回連続で賞与が出なかったとき、この会社は長くないと判断してその日の内に転職活動を開始した。
(IT関連・プログラマーからIT関連・プログラマーに転職／26歳／男性)
（ライブドアニュース　2月17日）</description>
         <link>http://job.hoy2.com/2007/02/3_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1000転職のいろいろ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Feb 2007 18:27:18 +0900</pubDate>
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         <title>Nokia、700人をレイオフへ　転職支援</title>
         <description>　フィンランドNokiaは2月15日、世界全体で最高700人をレイオフする計画を発表した。Enterprise Solutions事業部門、IT部門、Technology Platforms部門内のSoftware Platforms関連職が主な対象。レイオフは今後数カ月以内に行われ、700人中約340人はフィンランド勤務者となる。

　Nokiaはレイオフ対象者に対し、人員を募集している社内他部門への異動、または他社への転職を支援する。社内の新規人員募集では、レイオフ対象者を優先するという。2006年、レイオフ対象となった約1万人が、Nokia内の他部門へ異動している。

　Enterprise Solutionsは、Enterprise Solutions内で360人、Customer and Market Operationsで30人をレイオフする。IT部門では約130人、Software Platformsで約140人をレイオフする予定という。
（IT media news　2月16日）
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         <link>http://job.hoy2.com/2007/02/nokia700.html</link>
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         <pubDate>Fri, 16 Feb 2007 18:32:12 +0900</pubDate>
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         <title>新卒トラウマを超えて転職</title>
         <description>「今の新卒はいいですよねえ」
自嘲を含んだため息をつきながら、Sさん（25歳）はつぶやいた。
「生まれた年が数年違うだけで、こんなにも差がつくなんて」

現在の売り手市場とは真逆で、四年前のSさんの就活は挫折の連続だった。
第一希望の広告業界では面接を受けることも出来ず、妥協に妥協を重ねて中小企業の金融A社に入社。大量採用をかけていたA社なので、それなりに将来性がある企業なのだろうと期待していたが、それは単に辞めてしまう社員が多いだけのことだった。就活時の説明とはまったく違う働き方・ノルマ・社内の雰囲気…、Sさんは入社後すぐに「騙された」と思ったが、他社に転職した同期が「大企業に転職できるならともかく、俺らのレベルじゃ、どこへ行っても同じ」と言っているのを聞いて、Sさんは我慢して働き続ける道を選んだのだった。

企業に対するシニカルな見方は、3年間の社会人経験でSさんのなかに染みこんでしいまっていた。
「景気が回復したので、自分にもチャンスがあるはず」というのが彼の転職のテーマだったが、色々な会社を紹介しても、Sさんの反応は鈍かった。
「そうは言っても、ノルマがあるんでしょ？」
「新規開拓の電話掛けがないなんて、あり得ないですよ」
「サービス残業がありますとは、表向きには誰も言いませんからね」
何をどう説明しても、会社を信用してくれないのである。

そうした誤解を解いてあげることも我々の仕事なのだが、Sさんのように裏切られた実体験を持つ転職者の心を開かせるのはひじょうに難しい。特に他社を知らない第二新卒の新卒トラウマは、簡単にぬぐいされない。
「Sさんが知っているのは一社だけじゃないですか。人手が足りないから採用をかけているのです。確率の低い飛び込み営業ばかりやらせる会社なんて多くはないんですよ」
言葉をつくして説得しても、Sさんの口からこぼれるのは「どうかなあ」「本当にそうだといいんですけどね」といった疑心暗鬼の言葉ばかり。

そして、さらに困るのは、この態度が面接に行った会社でも変わらないということだった。
企業が「私たちはこういう働き方をしています」「こういう方針で事業を進めていきます」と言っているのに、「本当のところはどうなんですか？」といった質問をしてしまったりするのだ。斜にかまえた態度を、好意的に思ってくれる会社はない。Sさんは、若手が売り手市場になっている現状のなかですら、なかなか良い結果を得られなかった。

そんなSさんに理解を示してくれたのは、昨年来、大量採用をかけている老舗商社B社だった。
「転職で入ってくる人が大勢いるので、受け入れのノウハウは蓄積されていますし、すぐに周囲に馴染むことができると思いますよ」
B社の説明に、Sさんは苦笑いを浮かべた。自分の就活を思い出し、彼の頭のなかでは「入ってくる人員が多い＝辞める人が多い＝仕事が厳しい」という等式が出来上がっていたのだ。
B社の採用担当者は、その心の動きを察知していた。
「20代30代で当社を辞めていく人は非常に少ないんですよ。しかし、私がそう言っても、信じてもらえないかもしれませんね。
Sさん、私はA社で勤務してきた人とかなりの数、面接でお会いしています。そうですね、十名近くは会っていると思いますよ。皆、我々の仕事の仕方を信じられないと言っていました。Sさんもきっと同じでしょう。
実は当社の営業には元A社に勤務していたという人がいます。正確には、その後、他の会社を経てからの転職なのですが、彼に会ってみませんか？」

この暖かい申し出すら、Sさんは当初「うまく丸め込もうという作戦ではないか」と疑っていた。いや、それどころかA社OB社員の話も「半分も信じていなかった」という。それでも、他にいい話もなかったSさんはB社の内定を受けたのだった。
だが、当然、採用の時のB社の説明はすべて事実だった。

「勤務時間は大幅に減ったのに、僅かとはいえ給与は上がっているんです。こんな旨い話があるなんて…」
Sさんは、後日、我々のところに、感謝のメールを送ってくれた。
「騙されているような気分です」
異常なことに慣れてしまうと、正常なことが異常に思える…、彼の新卒トラウマの傷はそれほどまでに深かったのだ。 
（Japan internet.com　2月14日）</description>
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         <pubDate>Thu, 15 Feb 2007 18:38:40 +0900</pubDate>
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         <title>中高年の求人募集をした企業は3割強、転職サイトよりもハローワーク!?</title>
         <description>厚生労働省が昨年11月に実施した、50歳から59歳の全国の男女を対象とした「第1回中高年者縦断調査」によると、約7割が60歳以降も「仕事をしたい」と回答している。定年しても働き続けたいと願う中高年は多い。

それでは、中高年向けの求人はいったいどれくらいあるのだろうか。

インターネットコム株式会社とJR 東海エクスプレスリサーチが行った中高年の求人情報に関する調査によると、勤務する企業で過去1年間に中高年の求人募集をしたのは全体の3割強だった。

調査対象は、30代から60代の、民間企業で人事関連業務に携わる男女330人。男女比は男性69.4％、女性30.6％。年齢別では、30代41.5％、40代38.5％、50代17.9％、60代2.1％。地域別では、北海道0.0％、東北0.0％、関東19.7％、甲信越0.3％、東海46.4％、北陸0.3％、近畿31.2％、中国1.2％、四国0.6％、九州沖縄0.3％。 

勤務する企業で過去1年間に中高年の求人募集をしたかどうか尋ねたところ、募集しなかったところが57.0％（188人）と6割近くを占めた。それに対して、募集したと回答したのは33.6％（111人）で全体の3割強だった。

募集したと回答した111人に、募集した職種を聞いたところ、「営業・事務・企画」が43.2％（48人）と最も多く、次いで「サービス・販売」24.3％（27人）と続いた。

募集を行った媒体は、「ハローワーク」61.3％（68人）が最も多く、次いで「新聞広告・新聞折り込み広告」28.8％（32人）、「自社ホームページ」27.9％（31人）、「求人情報誌」23.4％（26人）、「人材紹介会社」21.6％（24人）と続いた。Web 上の転職サイトはトップ5入りならず、「有料転職サイト（求人企業側は有料、求職者は無料）」（17.1％）と「無料転職サイト（求人企業側、求職者ともに無料）」（6.3％）をあわせて2割強という結果になった。

今回は中高年の求人にターゲットを絞ったが、昨年求人を行う企業担当者を対象に実施した調査でも、募集に利用された媒体はハローワークがトップだった。求人情報を探すには、Web はまだ最適な場所とはいうわけではないようだ。（調査協力：JR 東海エクスプレスリサーチ） 
（Japan internet.com　2月14日）</description>
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         <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 18:35:27 +0900</pubDate>
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         <title>転職者７割が前職に不満</title>
         <description>　人材紹介を手がけるリクルートエージェントが、転職したビジネスパーソンを対象に「第８回転職世論調査」を実施した。転職者が前職に対してどの程度満足していたかというと、「やや不満」「大いに不満」があわせて７割に達している。やはり現状への不満は、転職活動の要因の一つといえそうだ。 

　不満を感じていた人に、不満だった項目を挙げてもらったところ、男性は「会社の将来性を感じなかった」が２１％でトップ。一方、女性は会社の将来性より「やりたいことができない」「体力的にきつい」の方が上位という結果に。年代別に比較すると、男女とも「体力的にきつい」は２０代前半に、「会社から期待されていると感じない」は４１歳以上で目立っている。 
（フジサンケイビジネスアイ　2月9日）</description>
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         <pubDate>Fri, 09 Feb 2007 18:42:22 +0900</pubDate>
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         <title>ディップ、自分の会社価値観が分かる診断ツールをジョブエンジンにて提供</title>
         <description>各社採用ホームページ（ＲＨＰ）との連動で、入社後のミスマッチも解消！
ホームページからの応募効果をあげるとともに、社員の定着率向上を支援！


　総合求人情報サイトを運営するディップ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長　兼　最高経営責任者（ＣＥＯ）：冨田英揮、以下ディップ）とその子会社で、ＷＥＢサイト開発・企画・運営他を行う株式会社ブックデザイン（本社：東京都港区、代表取締役：刀根幸二、以下ブックデザイン）は、求職者の会社、仕事に関する価値観を無料診断する新機能、働きキャラ診断『チェキャラ！』を「ジョブエンジン」のサイト上で提供いたします。
　また、ディップが求人企業を中心に販売している採用ホームページ構築・運用システム「ＲＨＰ」（リクルーティングホームページ）内に社員の価値観を取り込んだページを掲載。『チェキャラ！』にて診断した求職者の価値観と求人企業の価値観をマッチングさせ、価値観が合致した求人企業の情報をマッチングメールとして求職者に配信。これにより、採用ホームページからの応募効果をあげるとともに、社員の定着率の向上を支援するサービスも開始いたしました。

　厚生労働省の調べ（平成１８年版労働経済の分析）によると大卒後、入社３年目までに会社を辞める割合は３割を超えているとされております。このような若年者の勤労に対する意識の変化は、自分の能力や価値観を重視する傾向の現れであり、２００７年問題を間近に控えた多くの企業にとっては、若年者の希望する働き方を理解し、安定的な雇用につなげ、社員の定着率を向上させるように努めることが今後の重要な課題となります。
　また一方で、就職や転職したものの、社風と自分の考えや価値観が合致しなかったため、会社から評価されない、能力を発揮できないなど、結局、就職・転職に失敗してしまうというケースも多発しています。退職を決める大きな理由のひとつは、社風つまり企業の価値観と合わなかったという点も見逃せません。こうした背景を踏まえて、これらの課題を解決するためには、求職者と求人企業の価値観を、入社前に確認しあうことが有効な手段であるとの視点に基づき、今回のサービスを導入いたしました。

　今回サービスを開始する『チェキャラ！』は、「ジョブエンジン」に登録する転職希望者に対し、求職者自身がどのような価値観を持っているのかを診断するセルフテスト形式となっており、「ジョブエンジン」のＷＥＢ上で提供いたします。この『チェキャラ！』診断テスト自体は、１０個の価値観軸（※関連資料「価値観軸とそれに紐づく尺度参照」）に対して４０問の設問を用意しており、所要受検時間も約５分と短時間となっているため、気軽に受検することができるよう設計されています。さらに、この診断テストで得られた結果をもとに、ユニークなイラストとコピーを使用した８つのタイプから求職者自身のタイプを決定いたします。
　タイプは、若者の感覚に合うようにネーミングされ、分かりやすくしています。
（日経新聞　2月2日）</description>
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         <pubDate>Fri, 02 Feb 2007 18:46:39 +0900</pubDate>
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         <title>ネットベンチャー社長に人材確保の妙案指南</title>
         <description>　人材紹介大手のリクルートエージェント（東京・千代田、村井満社長）は2月2日、インターネットベンチャー企業の社長を対象にした「採用力を上げるためのセミナー」を開く。好況で転職希望者が大手を志向する中、人材獲得につながる妙案を指南する。

　商品売買仲介サイト運営のエニグモ（東京・渋谷）など40社が参加する。エージェントが良い人材を採用できる方法などを具体例を交えて教えるほか、ネットベンチャー社長の講演、社長同士の交流会も開く。エージェントはネット企業との接点を増やす。反応をみて定期的に開催することも検討する。

　好況でネットベンチャーは業容が拡大しているが優秀な人材確保が難しいという。各社は応募者枠の未達や内定後の辞退、社員の早期転職などの問題を抱えている。エージェントは人事部門が弱いネットベンチャー各社がセミナーを通じて採用手法について理解を深められるとみている。
（日経産業新聞　1月31日）</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1000転職のいろいろ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Jan 2007 18:53:32 +0900</pubDate>
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         <title>転職サイト[en]が日刊建設工業新聞社と提携</title>
         <description>　転職サイト[en]を運営するエン・ジャパンは、建設業界専門紙として最大の発行部数を誇る日刊建設工業新聞社との提携を1月29日に発表。Webサイトと新聞のクロスメディア提携に注目が集まっている。

　景気回復や2007年問題などを受け、優秀な人材の確保が年々厳しさを増す中、特に建設関連スペシャリスト人材の採用は困難になっているという。こうした状況を踏まえて、転職サイトの[en]は、昨今の建設関連技術者に対する採用ニーズの急激な高まりに対応するため、今回はじめてオフラインメディアとの提携に踏み切った。

　提携先である日刊建設工業新聞社は、業界紙として最大の発行部数（338,000部）を誇る「日刊建設工業新聞」に、毎月第2火曜日の最終面1ページに企業紹介枠を設け、[en]のサイトに掲載している企業の魅力や、求人情報をインタビュー形式で掲載する。記事展開は2月6日から。

　一方の[en]側では、同紙に求人情報や求職者向けの特集記事を提供することで、建設関連技術者層に対しても[en]ブランドの浸透を図り、求人企業と求職者の新たなマッチング機会を創出していく。
（MarkeZine　1月31日）
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         <pubDate>Wed, 31 Jan 2007 18:50:18 +0900</pubDate>
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         <title>転職で幸運引き寄せた経験</title>
         <description>　プロサッカーリーグのチーム運営会社で働くＫさん（３３）は、シーズン中の息つく暇もない忙しさから解放されて、オフの年末年始、つかの間の休暇を味わった。 

　０６年度を振り返り、残念だったのは、チームが上位リーグへの昇格に一歩届かなかったこと。ただ、昇格の可能性という手ごたえを実感できたのは、過去の戦績を考えると、何より大きな収穫でもあった。 

　Ｋさんが、運営スタッフとして今の会社に転職したのは２年前。そこに至るまでにはちょっとしたドラマがあった。 

　彼は４年前まで人材系ベンチャー企業の営業マンだった。３０歳を前に、かねての夢だった「スポーツの世界で働きたい」という思いが強くなり、スポーツ選手のマネジメント企業に転職した。 

　しかしその後、皮肉なことに、辞めた会社の社長がプロサッカーチームのオーナーに就任したのである。その話を聞いたときは、「えっ」と驚いたそうだ。Ｋさんは、社長から強く引きとめられたにもかかわらず、我を通し、会社を飛び出していた。 

　ただ、結果的にはスポーツ業界で働いた経験が運を引き寄せることになる。「力を貸してくれないか」。件（くだん）の社長が声をかけてくれたのだ。断る理由は何もなかった。 

　運営担当の仕事は、ホーム戦の場合、競技進行からボランティアマネジメントまで、幅広くかつ非常に責任が重い。最後のお客さんが帰るまで、細心の注意が求められ、うまく行って当たり前の世界だ。 

　すべてのアウエー戦にも選手と同行する。ホーム戦ほどの重圧はないが、移動の手段や宿泊の手配など気が抜けない。全国を回っても、食事は選手と同じメニューだから、地元料理を口にする機会もない。 

　唯一の不満は、「プロの前じゃ、恥ずかしくて好きなサッカーができないこと」。 

　Ｋさんの転職後、チームは確実に強くなったし、観客動員数も約２倍に伸びた。「僕の力じゃないですよ」と照れて笑うが、その表情は満足感であふれている。 
（朝日新聞　1月27日）


こういう方の転職経験談って、とても勇気付けられますよね。
特に、未経験の業種への転職を目指して、期待と不安でいっぱいの人にとっては。
こういった経験談から勇気をもらって、自分自身の転職もがんばって成功させましょう。
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         <link>http://job.hoy2.com/2007/01/post_46.html</link>
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         <pubDate>Sat, 27 Jan 2007 15:40:22 +0900</pubDate>
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